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お詫び
昨年の大会での優勝にもかかわらず記事の掲載が洩れておりました事、ここに深くお詫び申し上げます
平成19年8月6日(月)に行われた第4回湘南地区ゴルフ大会において、当協会員上野ヨシ子選手が
みごとスクラッチの部で優勝した。
皆のスコアーが伸び悩む中、グロス84(45/39)で優勝を勝ち取った。兼ねてから実力はありながらも優勝まであと1っ歩と言うところであったが、日頃の努力の成果がここにきて実り、平成20年度の県アマ決勝シード権を得ることが出来た。
平成20年2月23日(土)、19年度・第23回「スポーツ人の集い」が藤沢市民会館小ホールで開催されました。春一番の風が吹く中、沢山の方が集い今年度の優秀なスポーツ人を讃えました。
当協会員から当副会長(中野氏)が”藤沢スポーツ賞”を授与されました。
優秀選手 中野弘治選手 (日本ミッドシニア優勝)
第1部 "藤沢スポーツ賞”の授与式
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平成19年12月7日(金)・芙蓉カントリー倶楽部において藤沢市アマチュア選手権大会が開催された。例年行われていたスクラッチ競技の名を改めての第1回目の大会となる。
朝の冷え込みはあったが、小春日和の穏やかな天候に恵まれた絶好のコンディションの下、我こそはと64名の参加者が集い腕を競った。グリーンのコンディションも素晴らしく芙蓉カントリー倶楽部のご努力に感謝致します。
優勝者の弁は高槻天歩選手「来年も精進いたしますので宜しくお願い致します」。河西六子選手「来年は常に70台で回ることを目標にがんばります」と謙虚であり、かつ闘志のあるコメントでした。
成績は競技会成績のページ・アマチュアゴルフ選手権大会へ
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当協会の中野弘治副会長が11月5日、6日と小金井カントリー倶楽部で行われた日本ミッドシニアゴルフ選手権競技においてみごと初優勝を成し遂げた。
2日目に70でホールアウトという素晴らしいゴルフを展開し逆転優勝を果たし、全日本と言うビッグタイトルを手中に収めた。
詳細記事は日本ゴルフ協会ホームページ(11/10〜11/11)(ここをクリック)をご覧下さい。
当協会員の伊藤誠道君(小学6年生)が10月9日、箱根カントリー倶楽部において行われた神奈川県プロゴルフ会主催の県オープンに出場し、プロ達に混ざって(プロ84名、アマ41名)プレーをし、みごとアマチュアの部で優勝を飾った。
25位・グロス75(アウト40イン35)と言う素晴らしい成績での優勝は彼に大きな自信となったことでしょう。
下記は「神奈川県オープン出場にあたって」と題した彼の喜びの言葉です。
今回でプロの試合に出るのは、3回目なので緊張というものはあまりありませんでした。今回の目標は「絶対にベストアマチュアを取る」が目標だったので、頑張って達成できたことは本当に良かったです。
この間の「PAR72チャレンジカップ」では、アマチュアでは最終日にスコアを落として2位になってしまい、すごく悔しかったので、試合が終わった後も会場で練習していたプロから色々と教わって、それを頭にいれ、思い出しながら練習しました。今回の神奈川県オープンでベストアマチュアが取れたのもその結果だと思います。この2回のプロの試合で、自分はメンタル面も技術面も成長したと思います。これを肥やしにして、これからの試合を頑張っていきたいです。
また、来年神奈川県オープンに出場できるように、これからももっともっと練習量を増やして来年に向けて頑張りたいと思います。
神奈川県オープンのスタップの皆さん、箱根カントリーの皆さん、本当に有難うございました。 伊藤誠道
平成19年10月1日、横浜カントリークラブ東コースで行われた第3回県研修会においてグロス82(40/42)と初の優勝を成し遂げた。
前日の雨天の影響を感じさせないほどファウェーもグリーンもすばらしいコンディションではあったが、難しいピンポジションとグリーンのアンジュレーションに苦労した選手も居た中、河西選手はショット、パット共に安定したゴルフで参加選手77名のトップに立った。
優勝賞品のハンドバックを手にして「一度はもらいたかった」と笑顔で語っていた。
微妙なパットが良く入り、18ホール33パットとまとめた。また「今日はアイアンの切れが特に良かった」とも語ってくれた。
平成19年7月7日・藤沢ジャンボゴルフにおいて恒例の「第9回会員の為のゴルフスクール」が
開催された。
26名の参加者が集い、プロから一人一人手とり足とり丁寧な手ほどきを受け、短時間のレッスン
ではあったがワンポイントの効果のあるご指導に皆満足気であった。
藤沢ジャンボゴルフのご協力と両プロの熱心なレッスンに御礼申し上げます。
レッスン模様
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藤沢ジャンボゴルフ講師プロ 三觜喜一プロ(左)と山田匡プロ(右) |
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5月28日、会場となった本厚木カンツリークラブでの「神奈川アマ2007」
男子の部第5準決勝大会においてみごとなラウンド(35/37gross72)で優勝し、メダリストに輝いた。
『今日はグリーンが硬く速かったのでなるべく,グリーンを外さないように安全にプレーしていたのが
結果的に良いスコアーにつながりました。この結果はこれからの自分のゴルフに自信を持たせてくれると思います。嬉しいです。』
と語ってくれました。
昨年の三堀秀樹選手に続き今年も当協会員からのメダリストは喜ばしい。
高橋賢選手は当ゴルフ協会の研修会会員でもある。
これまでにも何度か2006年度予選、2005年度準決勝と共にトップ通過を果たしてきいる実力者だけに
今年の決勝が期待される。
当協会員・植原正光選手
・祝ホールインワン!
去る4月18日に行われた今年度県アマチュア選手権大会のシニアの部・予選会場仙石ゴルフコースにおいて当協会員の植原正光選手がみごとホールインワンを達成されました。
ご本人からの喜びのコメントをここにご紹介いたします。
『当日寒い気象状況の中でしたが、体も温まってきた前半の最後9番105ヤード、パー3で、9番アイアンのティーショットでクリーンヒットしたボールが直接入りました。仙石ゴルフコースが開設90年、9番ホール、9番アイアンもっと言えば平成19年と何か因縁めいた初ホールインワンでした。
ゴルフを始めて30年余り、権威ある大会で、由緒ある名門コースでのホールインワンのエース達成は小生の生涯の思い出となり、大げさな言い方かもしれませんが小生の生きてきた証として大きな足跡の一つにもなりましょう。
これを基点にして、小生、ゴルフを生涯スポーツとして、いついつまでも楽しく元気に頑張って行きたいと思います。』
「スポーツ人の集い」にて3名の当協会員が表彰される
平成19年2月17日(土)、18年度・第22回「スポーツ人の集い」が開催されました。あいにくの冷たい小雨降る天候にも係わらず、沢山のスポーツ人や関係者の方々
が集い市民会館小ホールは熱気に溢れました。
当協会員から下記の方々が”藤沢スポーツ賞”を授与されました。
優秀選手 中原 庵選手 (県民総体・55歳以上の部で個人優勝)
敢闘選手 藤田年男選手 (県アマ選手権・ミッドシニア優勝)
敢闘選手 宇佐美裕樹選手 (県アマ選手権・ジュニアの部優勝)
(当日都合により受賞式には欠席されました)